初めてヨコミネ式がテレビで取り上げられたのは、
2009年5月31日、フジテレビ「エチカの鏡」でした。
放送直後から視聴者に大きな衝撃を与え、
7月26日・10月11日には特集まで組まれた、
社会現象をも巻き起こしている横峯吉文による『ヨコミネ式』
そんな『ヨコミネ式』とは、一体どういったものなのか?
ほんの一部ですが、まずは「Yokomine式」をご覧ください。
左下の再生ボタンを押すと始まります。
できない子・ダメな子は一人もいません。
子どもが本来持っている“力”を引き出すだけですから、そこには努力も必要ないのです。
すべての子どもが教えられているわけでなく、勝手にガンガン育っているのです。
では、具体的に子どもができる様になることをご紹介しましょう。
3歳の夏までに全員が拾い読みが出来る
4歳でスラスラと本読みが出来る
5歳で小3〜4年生の本が読める
卒園までには全員が1500冊〜2000冊の本を読破
3歳でYokomine式書き取り帳を始めます
4歳では書写を行い、日記を書き始めます
5歳では子供新聞の書写や作文を書く事が出来ます
卒園までに国語ノート30冊ほど書きためていきます
3歳の時から足し算を始めます
卒園までにはかけ算までこなす子がドンドン出てきます
最初は簡単な曲から鍵盤ハーモニカで1曲ずつ積み上げます
4歳では絶対音感を身に付けるレベルに達します
卒園までにレパートリーは60曲以上になります
鳥の鳴き声さえ音感で聞き取れるレベルになる子も多いです
ハーモニカだけでなく、キーボードやドラムといった楽器もこなします
逆立ち歩きや跳び箱10段は当たり前
50M走では小学2年生の全国平均を上回り
レスリングでも小学2年生に勝てる
スイミングではたったの20日間で15M泳げる
全員が側転・片手側転をこなします
中には前宙まで出来るようになる子もいます
ヨコミネ式導入園で育った子どもは、まるでこれが『当たり前』であるかのように、
子どもたち全員がこれらの天才的ともいえる事を軽々とこなします。
現在ヨコミネ式導入園は、全国に140以上にのぼり、日々増え続けています。
その勢いはとどまる事を知らない為、もしかするとあなたの近くにも
ヨコミネ式を導入された保育園や幼稚園ができているかも知れません。
ヨコミネ式導入園にあなたのお子さんも通う事ができれば、
きっとテレビで紹介された通山保育園やたちばな保育園の園児のような
スーパー園児になることができるでしょう!
ただし、忘れてしまってはいけない事が1つあります。
それは・・・
お子様の親はあなたである!という事です。
確かに保育園や幼稚園に任せるだけで、
素晴らしい大人に育ってくれるなら良い事かも知れません。
ですが、人に任せてばかりではダメなのです。
子育てを行っていく上で、幼稚園や保育園、学校などの教育機関と、
親御さんとの連携、協力関係が出来ていなければ、決して子育てはうまくいきません。
家庭でできる子育ては、あなたが思っているより沢山あります。
ヨコミネ式というシンプルでありながら独特の学育法の軸には『競争原理』があります。
その競争原理を最大限活かすには団体の中で育つ事が必須です。
そうゆう意味では、ご家庭で『ヨコミネ式』を全て取り入れる事は出来ないでしょう。
ですが、幼稚園や保育園などの教育機関だけで、全てうまくいくことでもないのです!
まずはご家庭でできる『子育て』に真剣に向き合ってみませんか?
お子様にとって「親」とはあなたの事です!
本当にお子様の事を想うのなら、あなた自身も変わっていかなければいけません。
そこで横峯吉文の
『シンプルでありながら独特な考え方』を、
少しでもご家庭の子育てに活かして頂く為に、これから少しずつお伝えしていこうと思います。
横峯吉文の考え方はある意味で特殊です。
指導者が教える訳でもなければ、特訓もスパルタもない。
子供たち自らが勝手に出来るようになる。
専門家はいらないので誰でも指導できる・・・
そこにあるのは「環境」のみ。
この考え方に賛同して頂ける方「のみ」にお伝えしたいと思います。
「平等が1番だからみんな一緒でいい」
「どうせうちの子には無理だから」
「カワイイ子供に無理はさせられない」
「過保護なくらいでちょうどイイ」
あなたがこのような考えをお持ちでしたら、横峯吉文の考えをお伝えする訳には行きません。
現在の社会は必要以上に過保護になり、子供を甘やかして育てています。
子供を守るのは親の役目ですが、必要以上に干渉するのはただの「甘やかし」です。
「何かあれば責任を取らされる!」
そんな思いが教育現場に広がり、子供に気を使って接する教育現場。
過保護でいながら無関心な社会。
親に甘やかされ、教育現場で気を使われ、社会からは過保護に育てられる・・・
そうやって育てられた子供の未来を考えた事がありますか?
よく考えて下さい。
子どもの未来のために、あなたがしなければいけない事を。
あなたが
「真剣に」子どもの未来に向き合う決意があるなら、
下記フォームにご記入し、私に教えて下さい。
横峯吉文が教える『家庭でできる子育て法』をお届けします。
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